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あいうえお

他人と仕事を協力して行う上で大切なことをあいうえおにまとめる。あ、挨拶。仕事の基本は挨拶。
い、意欲。仕事への意欲を持つ。
う、敬う。相手を尊重する。
え、笑顔。笑顔で過ごすように。
お、思いやり。一番大事なのは相手、同僚、お客様への思いやりです。先日、ラジオで挨拶は三つのKでまとめるとか、
ABDでまとめるという話を聞いたので、
三つでまとめたかったが、結果五つになってしまった。作文試験での題材に応えて。

WEBライター仕事も一区切り。得たものは?

ライターのしごとは得るものが大きかった。
ひとことで言えば
プロの書き手の書き方。プロっていうのも、恥ずかしいが、あるテーマに沿って
あるキーワードを盛り込んで、ある形式でそれなりに長い内容を詰め込んで、それでいて無駄な長さではなくて意味ある情報をじょうずにまめる。それにたいして、十分なリサーチと
スピード感を持った仕事。ライターの仕事の半分は調べ物です。リサーチをして、軽く書く。わかりやすく、大枠から細部へと。詳しくは言えないけれど、
いろんなノウハウがあるんですね。

大学は学ぶところで単位を取るだけの場所ではない

大学で授業についていけないのは、
レベルをあげて選んだ学校だから。ふつうに高校で勉強してれば
大学でも勉強できる。
しかし、
大学は授業を聞いていればそれでいい場所でも、
単位さえとれればいい、という場所でもない。自分の将来に渡るキャリアを考える場所であり、
そのために主体的に学んでいく場です。ITが一番これからも伸びると個人的には思う。
ITを生かして自分のアイディアを試してみたいという
熱意が欲しい。IoT時代に必要なITや、
人工知能などこれからも大いに伸びる分野がいっぱいだ。
自分で学術書や、特許、
そして現場でITを学び、
ビジネスを学んでいくことが人生設計に必要になる。
学校はビジネス専門学校ではない、という意見もあるが、
それは、古い考えだと思う。一生、ビジネスを続けるための基礎知識と人脈を広げるチャンスだ。受験生よ、多いに学び、活躍して欲しい。

人生を失敗しない大学選びの視点

大学は慎重に選びたい。1)通いやすい場所
2)適性にあっている学科
3)知名度
4)難易度これらの中でも、通いやすさは特に大事。
大学は自宅から通える場所で十分。
適性にあった学科でも
将来のIT技術などの知識は、
どの学科でも必須だと思う。ITのコースがない学科は将来苦労するんじゃないかな。もうひとつは、
知名度、難易度
これは、まったく大事じゃない。
自分がモチベーションを持っていれば、どんな環境でも
勉強して、
学生らしく活動できる。
学生のうちには、思い切って起業とか、ボランティアとか、
インターンとかやりたいことを思いっきりやるといい。