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僕は仕事ができない

仕事ができない。正確に言うとクオリティーが低すぎて雇ってもらえない。

仕事って難しい。
エクセルの表で書類やその後ろの人を管理する。

すごく失敗が多い。
送るべき書類。
送るべき相手に送るべき時期。
入れるべき日付。
入れるべきチェック。
高々100人のデータ管理で、間違いやミスがいっぱい。

書類に誤字。
メールに誤送信。

どうしてこんなにミスが多いんだろう。

エクセルの力もない。

電話や打ち合わせで、アイデアや提案も出せない。言われた事も出来ない。よかれと思ってやって怒られる。

工夫をこらすと時間に遅れる。

単なる作業も無駄に考えて遅れる。

遅いしクオリティーも低い。

これじゃあ事務職やってられない。
かといって、これまでホームセンターの品だしもしくじり、飲食店もしくじった。

得意な仕事もない。
痴呆老人と同じレベルで、
生きてるのがやっと。

お金を稼げる状況じゃあない。

でも持ち家と親の年金で、なんとか食べている。

親の亡くなった後は困窮者だわ。
仕事も出来ない。
収入もない。
未来の展望は真っ暗。

何のために勉強したのかね?
恥ずかしくて塾の先生も出来ない。
貧乏って恥ずかしい(->_<-)

馬鹿や不適応者のなれのはてが困窮者。

引き潮のように周りから人がいなくなり、気付けば福祉の食い物に。
かわいそうに、哀れみを受ける。

福祉の人の目は苦手。
情けない人生。
生きていくのは辛い(≧ω≦)

コメント

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リモートアクセスのアプリ比較/スプラッシュトップとクローム・リモート・デスクトップ

リモートアクセスは在宅勤務のキーテクノロジーだ。
会社オフィスのPCに、在宅のPCからアクセスして会社の仕事を自宅で遂行するのだ。
在宅のPC側に情報漏洩がないこと。
モバイル端末からも会社のオフィスPCにアクセスできること。
ヘルプがしっかりしていて、大企業での安定した使用に耐えられる。
セキュリティが盤石であること。
が求められている。


昨日までの私。

興味がある技術は、在宅勤務・テレワークの技術。仮想デスクトップっていうのがキーワード。情報を自宅の端末PCに残さずに会社のPCにアクセスして仕事をする機能。情報漏洩が気になる会社でも、在宅勤務をしやすくなる技術らしいのだが、実態はさっぱり分からない。

今日からの私。

スプラッシュトップというリモート・デスクトップのためのアプリをドコモが販売しているらしいという記事を見て、ようやくリモートデスクトップに目覚めた。

https://www.nttdocomo.co.jp/biz/service/splashtop/

Splashtop Business Lite | サービス・ソリューション | 法人のお客さま | NTTドコモ
NTTDOCOMO.CO.JP




スプラッシュトップの日本語ページはココらしい。
http://www2.splashtop.com/ja/content/%E6%9C%80%E9%AB%98%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-ipad-%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9

スプラッシュトップは英語版でダウンロードする。

英語版のトップはビジネス用だから、パーソナルをクリック。
https://www.splashtop.com/personal

パーソナルは無料でダウンロードできるが、5台のPCで非営利利用であることが条件。
それ以上の使用はビジネスをダウンロードすると…

無職やニート、引きこもり、発達障害、精神障害者のためのボランティア当事者活動のビジョン

無職やニート、引きこもり、発達障害、精神障害者のためのボランティア当事者活動をしている。
将来はどうしたいか? 金を儲けて、仕事を作って職場を作るっていうビジョンがどうしても社会では求めらています。 単に電話相談や対面相談をしていても、ボランティア団体どまりです。

人材と資源の循環型社会。人材資源のリサイクルを目指していきたいという思いがあります。例えば、人材マッチング業、人材再教育業、職場体験による人材教育、就職支援、その後の職場定着支援。
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付随的に、掃除の中でも洗剤や石鹸を活用した清掃ノウハウの販売を含めて、 健康と環境にやさしいメンテナンス業務。
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一年間で事務職を首になりました正確には3月に始めて6月末には更新しないこと決定でした。5月末に試用期間が終わる時点でかなり、雇用主側が迷ったらしい。 判断するのは、早すぎてその後の数か月間は、消化試合でした。
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