2017年3月5日日曜日

ペットに人工知能AI とIoTを組み合わせる アマゾンエコーの先

人工知能を家庭内のロボットにしたいらしい。アマゾンやGoogleが家庭内で声で反応するロボットを売りだし開発が進んでる。

写真はアマゾンの音声応答ロボットアレクサ。エコー。

あれと猫型ロボットドラえもんとの中間で首輪に人工知能を埋めこんで、ペットに話し相手になってもらうアイデアはどうだ?

ペット自身の考えをバウリンガルのように読みとるわけじゃなくて、

ちょいテレビ付けてっとか

照明を消すとか、

検索や消耗品の追加の買い物を

ペットに話しかけて起動させる。

声はビッグデータとして新たなインターネットの買い物をアクセルする。

ロボットドラえもんの代わりに首輪型人工知能を作ったら、ずいぶんスマートペットになるんじゃないのかな?

金魚鉢型人工知能でも良いね!

大きな金魚鉢に金魚とホログラムの魚や動画を流す。
話しかけてみると、金魚鉢が金魚の代わりに答える。

金魚鉢にカメラを仕込んでリビングを四六時中録画して生活レコーダーにしても良いね!

赤ちゃんや鍵っ子の見守りやら、老人の見守るという目的から、

防犯や防災でも役立ちそうだね!

本当にロボットドラえもんに近づくんだろう。四次元ポケットはなくても猫型ロボットはすぐに欲しくなる。

未来は想像以上だよ。

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